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    The ベーカリー

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      ジャムを贈られがち♪(KBKあるある)
      そんな私ではありますが、どちらかといえば「ごはん党」
      もちろんパンも好きですが、単にいきつけのパン屋さんが無いのです。
      最近はブーランジェリーというフランス語表記のパン屋が多く、それだけで美味しそうだけど
      日常使いするには価格が...とおよび腰なのもあります。
      その点どうですか!ここまではっきりとカタカナで「ベーカリー」の表記。入りやすっ!!
      自宅から車で約20分の隣り町。レトロな外観が逆に大人女子(爆)のハートを鷲づかみする
      昔ながらのパン屋さんです。



       改装後も先代から受け継がれたステンドグラスや

      表札が店内に鎮座。趣があります。



      日が暮れる間際に訪れたので食パンと、


      名物「アンフライ」以外はすべて売り切れでした。

       
      こしあんを食パンにたっぷりはさんで揚げた素朴な菓子パン。これひとつでずしんと腹持ち抜群。

       
      地元の人気店は、未来もずっと「懐かしい」と言われ続けて愛されていくんだろうな。

      (2012年12月中旬 入院する一週間ほど前に来店)









       


       
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      地元に愛されてる系 その2

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        先日、地元に愛されてるお店が好きだなんて書いたから、この3連休は我が地元のお店に
        久しぶりに行きたくなって。
        勤労感謝の日は雨の中、10日遅れの母の誕生日プレゼントを買いに母・姉と電車に乗って
        地元百貨店へ。その近くにある、母と昔からよく連れて行ってもらていた喫茶店をリクエスト。
        母が勤め人だった頃から30年来通っていて、珈琲チケットも買っていたりします。
        今回は娘二人がいつものミックスサンドとたまごトースト、そして熱っついんだけどおいしい
        ブレンドコーヒーをおごりました(プレゼントはそれだけじゃないんですよ!)
        関西ではサンドイッチのたまごが写真のように厚焼きだったりしますが、ここまでぶりんぶりんに
        分厚いのは京都のコロナ亡き今、いい線いってるのではないでしょうか!?
        そして、人数に合わせて割り切れるよう一口サイズにカットされた姿は、正に匠の技。
        毎度感動します。
        ちなみに外観には木彫りの看板。「コーヒー」の表記は「珈琲」。店名は漢字三文字・当て字系。
        インテリアはこげ茶色のウィンザー調家具にしっくいの壁。
        いまや貴重な喫煙可(ちょっとしんどいくらいもくもくですが★)
        BGMは先代のオーナーの時はずっとクラッシック、10年前くらいからジャズがかかりだし、
        今日はFMでした(時代の流れ?)
        しかしここまでそろうと珈琲店の王道・ビンゴ状態なのです! ☆☆☆ 



        日曜日。姉の車で蚤の市に行く前に立ち寄ったベーカリ−レストラン
        ここも想い出深く、以前はディナーもやっていて、友達と定期的に通っていました。
        ディナー営業が予約制になってからは足が遠のいていたのでかなりご無沙汰。
        でも以前と何も変わらない店名どおりのスイスの山小屋風情に安堵しました。

         
        お客様がいたので店内撮影は手元だけですが、インテリアは細部までこだわったスイステイスト。
        ハイジかペーターか、はたまた春花クリスティーンか(!)住んでそうな雰囲気。
        ヨーデルをBGMにいただく少しあたたかいクロワッサン(これはフレンチでしたね!)、おいしかった!
        ベーカリーではドイツやスイス風のパンも販売されていました。
        今年12月で20周年。
        ブーランジェリーとか名称もおしゃれなお店が都会でも田舎でも増殖中ですが、
        おらが町のパン屋さんとして20年続くってやっぱりすごいな。
        お店と地元の人とのつながりを感じます。


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        すてきなエイプリルフール

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          「結婚しました」 

          とか

          「彼氏ができました」

          とか。

          そういうエイプリルフールは、笑いとばした後、深いため息がでそうなので
          わざわざこの日ならではのウソをつくこともないおもしろみのない女です。
          自分はだまされないぞ!とばかり今日は昼過ぎまでおとなしく自宅待機、
          玄関の倒れそうなまでにしなっていたアマリリスを撮りまくったりして。
          夕方からごそごそと始動、まるで狐につままれたかのような、これはウソ?夢?
          そんな場所と時間に遭遇しました。


          舞台は地元・奈良。
          夜のライブまで少し時間があるので、以前から気になっていた小さなビル2階の喫茶店。
          かろうじてステンドグラス製の照明は見えるけど、背伸びすれども中の様子はうかがい知ることが
          できません。

          一度は素通りして直進。
          引き返してようやく意を決して階段を上りました。壁に自慢のオーディオシステムの写真。
          もしかして、これはなんだか「通」専門の敷居高い系のお店・・・?!

           
          狭い通路、この扉をのぞくとオーナーと目が合いました☆もう入るしかない!!


          ・・・!!なんとういうことでしょう(ビフォーアフターの“アフター”の曲でお願いします)
          バイオリン独奏が大音量で流れていました。アナログ盤ならではのプチプチ音。生演奏のような
          迫力と豊かな音色。クラシックのことはわかりませんが、よい音であることは肌で感じました。
          真空管アンプがまぶしいこだわりのオーディオシステム、ヨーロピアンな家具でそろえられた空間、
          だけどもエアレコード棚(床に直置き)など適度な抜け感が、応接間のようなやすらぎとくつろぎを
          演出。春色のスーツでもてなすマダムのホストぶりも、いいわぁ・・・!


          ハムトーストと珈琲をオーダー。珈琲は注文後に豆を挽いておられました。美味。
          ちょうどスピーカーの側面と向かい合わせの席で、大迫力の音量。
          でも全然しんどくなく逆にこの音に浸っていたい気分に。
          ライブがなければ、レコードをもう1枚分ぐらい聴きたかったなぁ。


          今度は、オーディオのこととか質問してみよう・・・♪

          2階から見える風景。ビルの1階は古本屋。

          今まで入らなかったことがもったいないと思うくらい、私にとって魅力的な喫茶店でした。
          後悔の念を打ち消すくらい、ちょくちょく訪れたいです。


          そして夜。
           
          ライブはアイスランド出身の10代の女の子たちのフォーキー・ポップ・ユニット。
          3人組で、2人は双子!!
          ボリクコーヒーのショップ・イン・ショップ「ロロ」のパステルカラーの小屋を背景に、3人が肩寄せ
          あって演奏する様子は、80年代後半の「オリーブ」表紙から飛び出してきたみたいな雰囲気。
          音源も聴かずにいったけど、十分楽しめました。
          ライブ前のキノ・イグルーによる短編アニメ映画5選も最高にキュートでした!!
          ○コ・ホードマン「マトリョーシカ」
          ○オーレ・エクセル「BEER」
          ○しりあがり寿「犬と骨」
          ○村山壽子・村山知義「3びきのこぐまさん」
          あと1本もよかったけど、PVなので割愛。

          ライブ終了後もふわふわ夢見心地な、エイプリルフールの夜でした。








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          ラブリー・寿司ディナー

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            久しぶりの地元友達とのディナー。
            彼女と行くのはたいていくるみの木の晩ごはんなのですが、今回は新しくできたお店をリクエスト。
            仕事終わりの彼女に運転してもらって(爆!)やってきました。


             
             

             
            まるで現代版「ちいさいおうち」な外観!!夕暮れだったのではっきりとわからなかったけど、
            洋館に憧れた昭和中期の建造物風情がレトロ一歩手前で逆に郷愁を誘います。
            ステンドグラスがはめ込まれた扉をあけると、床と壁の一部が柄タイル!!
            アーチ型の窓、まーるい照明、すべて以前のまんまなのだとか。
            「ここ、ケーキ屋の万年堂やった場所やわ!」と土地勘のある友達談。
            そんな元・洋菓子店だった場所が、なんと「和」なごはん屋さんに変わったとは・・・!

            ちなみにこちらが名作「ちいさいおうち」 


             
            ご夫婦ふたりで切り盛りされています。
            寿司職人のご主人が腕を振るう創作和食。この愛らしい空間でお寿司とは!!
            ちらし寿司がメインのコースでは、季節感たっぷりのネタがもりもりのお寿司と
            野菜中心の小鉢・茶わん蒸し・汁椀つき。大満足!!!
            接客担当の奥さまはやらかな色彩とフォルムのお家オブジェでもおなじみの
            陶芸家・川口静佳さん。http://moani36.exblog.jp/
            店内でも作品が展示・販売されています。

            食後はaalt coffeeのコーヒーも別でオーダー。
            見て楽し、食べて美味し、いと嬉し♪
            BGMがアコースティックスウィングなのも、気分でした♪♪

            おまけ:なんてラブリーなトイレット!!


            (2011年3月29日 記)





             





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            今月の風景【2012年1月】

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              大和郡山


              自宅近く 某施設の駐車場


              広島で買った靴下


              そして、地元の廃墟よりソファの山。


              1月の休日は地元をに居ることが比較的多かったな、と振り返り。
              2012年初おでかけは、2日の初詣、近所の神社。
              おとなりの大和郡山市へは2回、ならみんぱく→やまぼうし商会の時と、
              豆パン屋アポロでの38_worksさんの個展と。
              富雄で途中下車して、バールカウダの珈琲をようやく飲めたり(旨っ!)、
              メローネでプレゼント用のジャム買ったり。
              奈良では、ならきた〜ならまち、北から南。雨宮製麺所の生パスタ食べたり(旨っ!)、
              ボリクコーヒーのティラミスに驚いたり(旨っ!)。らじばんだり(古っ!)


              地元写真たちの中から、決して地元っぽくはないけれど、心に留めたかった風景を抜粋。
              新年のはじまりらしく、にぎやかに、カラフルに。
              でも曇り空にして寒空の中でのカラフルは、ちょっとさみしげに写る不思議。



               地元でチェーン展開してるカラオケ屋さんの廃墟。
              このソファの山をたまたま運転中通りがかった姉が見つけ「KBKやったら絶対写真撮ると思って!」
              と、わざわざ連れてってくれました。流石姉妹、私の趣味嗜好の良き理解者です。大興奮!!











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              地元休日

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                文化の日、各所で魅惑的なイベントがありすぎて、どうしようかと悩みながら床についた2日の夜。
                結局寝過ごしてしまったので元も子もなく、地元でゆっくり過ごすことにしました。
                車で15分ほどの大きな公園で、姪っ子の宿題「秋の木の実を探そう」につきあってどんぐり拾い。
                イラストのどんぐりはベレー帽みたいなものをかぶっていますが、茶色く色づいて自然と地面に
                落ちたそれは、ベレー帽無しか、もしくはかぶっていても触れるとすぐとれてしまいます。
                あたりまえのことなのに、すっかり忘れていました。





                公園から車で5分ほどの場所に、姉も私も大好きな場所があります。


                店名に添えられた「ものあそび」という表現。まさにぴったり。
                店主さんの秘密基地でいただく珈琲350円は、地元価格にしても謙遜しすぎなくらい美味!


                半年ぶりに訪れると、メニューが増えていました。シナモントースト150円(!)
                姪っ子はぶどうジュースを。本格的なワイングラスでサーブされて、まるで赤ワイン。
                姪っ子がそれを飲んでいる姿がおかしかったな〜!

                 
                やまぼうし商会、ここに来ると必ず欲しいものに出会う姉。
                前回は小さな家具を2点購入したのですが、いろんな使い方ができて大満足とのこと。
                (前回の日記)   http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=516
                (前々回の日記) http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=407
                今回も小さなサイドテーブルを連れて帰りましたが、すでにしっくりとなじんでいます。
                地元にあってくれてほんとよかった、心底そう思える大切な場所です。










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                こどもの目

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                  北海道にやってきました!!

                  というのは嘘ですが、そんな気分になれる場所を近所で発見。
                  GW最終日、適当に走らせた自転車が見つけてくれました。
                  最後の急な坂を、先に上りきった姪っ子が「写真!!」と叫びました。
                  撮りまくる叔母(=私)のことをよく見てるんですね。
                  私も急いで自転車を押して上りきりました。
                  たしかに、写真で残したくなる風景でした・・・!!
                  ここが、地元なのかどうかもわからなくなるような錯覚。
                  心の名所って、案外、近くにあるものなかもしれません。






                  The Eyes Of An Only Child(邦題「子供の目」) 
                  日記タイトルつけてからふと思い出したこのアルバム。そういえばちゃんと聴いてなかったなぁ。



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                  つかのまの最適コース

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                    桜のピンク色も散り急ぎ、目に映るのは畑の緑色・花々の黄色と白色。
                    ここは名も無き片田舎。わが地元。
                    ふいに空いた半日、普段着のまま気軽にでかけるのに最適なのが
                    「樸木」から「やまぼうし商会」へ、車で10分、滞在は計2時間のコース。
                    (もっと長く居ようと思えばど居れてしまうのだけど!)

                    どちらもトタンでおおわれた納屋みたいな外観で畑の真ん中にポツンと在ります。
                    青いトタンの「樸木」は、天然酵母の自家製パンと焼き菓子、屋根裏のギャラリー。
                    灰がかった白色の「やまぼうし商会」は、店主の審美眼に選ばれた愛しきガラクタたち。
                    この日の収穫は、「やまぼうし商会」で姉が新居用にと買った
                    共に剥げかかった白色の籐テーブルと木製背なし椅子。
                    小ぶりだから、いろんな用途で使えそうなお買い得品でした。




                    私は「樸木」でいつもの焼き菓子と、今回はじめて保存食品を。
                    自家製ラディッシュのピクルス、素材の甘みとまろやかな酸味がクセになる!!
                    よーく冷やしてもおいしいやろな。



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                    まーるいならまち

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                      (ならきたハバロフスクのつづき)ならまちに入ると、お店や民家の玄関にいろんな雪だるまを
                      見かけました。こんな寒い日にようこそ!そう言ってくれているみたいです。

                       中にはせんとくんも!地元愛やね!


                      雪だるまのお次はパーマン2号?

                       
                       
                       
                      片手にすっぽりおさまるてまり。まーるい、やさしい、かたち。
                      布さんのてまりワークショップ@カナカナ2階。以前ロロがあった場所です。
                      昨秋につづき半年ぶり2回目の参加。やっぱりすっかり忘れてました、作り方★
                      http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=419 (昨秋の日記)
                      お昼過ぎにはあがるという予報もはずれて降り積もる雪を借景に、温かな部屋でみんなでちくちく。
                      おだやかで、豊かな時間です。
                      てまりが出来上がった頃にはすっかり日も沈み、雪もいつしかあがっていました。

                       

                       
                      カナカナを後にして駅に向かう途中、静かに光る五重塔が見えてきました。
                      ちょうど今は奈良の冬・新風物詩「なら瑠璃絵」の期間。
                      http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=267 (昨冬の日記)
                      主要な観光スポットがライトアップされています。
                      光を求めて東大寺近くまで、遠回りの帰り道。
                      昼の顔とはまるで違う別人の奈良。奈良であることを忘れていまいそうでした。
                      お腹も空いたので商店街のベトナム料理屋さんでフォーをすすって〆。
                      地元に居て、こんなに異国な気分になれたのも、きっと雪のせいです。

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                      ならきたハバロフスク

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                        寒の戻り。真っ白に積もった奈良は、地元のなのにどこか異国情緒。
                        雪の白ってテンションがあがります!
                        見慣れた景色が輝きだす、まさに「雪化粧」。
                        寒さを忘れて、写真を撮りながらならきた北上、
                        それもこれもおろしたてたの冷え取りソックス4足組のおかげかも!
                        と思ったのは束の間。
                        安いメキシコの靴底から雪がしみるしみる!
                        べちゃべちゃと音をたてながら、足をひきずりようやく到着したのは
                        古い町屋の小さなロシアでした。

                        オーナーさんは雑貨関連の著書も多いライターさん。
                        ロシアを中心に様々な国の一筋縄ではいかない「かわいい」が
                        なつかしい畳部屋に集結。
                        「寒かったでしょう」と温かい紅茶とロシアのチョコ(これが思いがけず美味!)で
                        もてなしてくださって、まるで友達のお家に遊びにきたみたい。
                        日本から一番近いロシアはハバロフスクだけど、
                        私にはココかもしれません。


                         

                         



                        ハバロフスクを後にして、モスクワへ(?!)
                        ならまちのロシア、カナカナの雑貨部門「ロロ」へ。
                        カナカナ2号店「ボリクコーヒー」のショップ・イン・ショップとして再出発されたばかり。
                        もう、できあがってました、かわいさが!
                        ちょうどイラストレーター福田さんが展示にあわせて一日店長をされていて、
                        自らコーヒーをドリップしてくださいました(美味!!)
                        イラスト入りのクッキーも、食べるのがもったいないくらいのかわいさでした。
                        食べたけど!!

                        (つづく)









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