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    さりとてタマイチ

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      デイヴィッド・ハミルトン風ソフトフォーカス写真の舞台に似合いそうな一角。
      しかしながら実際は、野球帽をかぶったおじいちゃんに近いおじさんたちがお客さん。
      近況報告は「おさななじみの〇〇が死んだ」とか、そういう話が大声で響く平日の昼下がり。
      あ、こっそりサボリーマン(死語)発見!漫画・週刊誌・スポーツ新聞、充実のラインナップに
      何時間でも居られそう。しかもテレビでは春の高校野球中継。完璧!




      16時過ぎの遅いランチ。アメリカントーストサンドだったけかな、ジューシー&ボリューミー!


      今まで行きたいと思いつつ後回しにしていた老舗喫茶店をめぐる旅が、今年に入ってから
      ちょっとしたマイブーム(←死語)です。その3月のハイライトといえるのが大阪駅から1駅
      「福島」の大御所「玉一総本店」。大正時代創業だからアラウンド1世紀!

       
       
      階段の脇に気になる標識「グループ喫茶室」 
      お店の方にたずねると「誰もいないからよかったら見て行って!」と。




      窓に貼られたトロピカルなセロファン画。
      春の陽射しをあびて、夢のような色彩を部屋中に満たしていました・・・!!



      日に焼けてあせてしまった花柄の椅子カバーも虹色の黄昏に染まっていました・・・!!


      階段をおりると、この地をホームグラウンドにされている某有名落語家さんが私服で来店中、
      新聞を広げて珈琲をすすっておられました。ちょうど昨夜テレビで観たばかりなので声かけたい
      気持ちもあったのですが、“さりとて”何も言うことも無いしなぁと、思いとどまりました。
      (さりとて、がポイントです!わかった方は某関西ローカル深夜番組をご覧になられてますね♪)

      再訪必至の素敵喫茶でした・・・!!

      (2012年4月10日 記)












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      ゼー六

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        FAT!FAT!FAT!から歩いて5分とかかりませんでした。ずっと行ってみたかった場所へようやく!



         
        角を曲がると、本町通り。高層ビルが立ち並ぶ中、そこだけが昭和で時が止まっていました。

         
        その全貌を写したくて、横断歩道をわたって向かいのビルの下へ。



        感動で胸を熱くしながら店内へ。中はさらに感動的でしたが、小さい店内に店員さんが3名、
        お客ゼロ。ひるんでしまって、撮影を切り出すことができませんでした(あいかわらずヘタレ★)



        大正時代から変わらぬ製法のアイスもなか。中は懐かしのアイスクリン、クリームとシャーベットの
        いいとこどりみたいな、さわやかな味。パリッとした皮との相性もばっちり!


        我が家にもあったなぁ、このコーヒーカップ。お客様用で5客ほど。


        私が席についたとたん、サラリーマン4名様が入ってきました。
        話が聞こえてきたのですが、その中のお1人が、ずいぶん昔に出張で来阪した際、こちらで
        アイスもなかを食べたそうです。その味とお店の雰囲気が忘れられなくてやってきたんだとか。
        味もさることながら、大阪大空襲をものがれた歴史的建造物の中でいただくということ自体が
        大きな魅力。こんな経験、なかなかできることではありませんから…!!


         
        帰りは地下鉄本町駅の方へ向かって、そのまま御堂筋を南下。
        いつしか小雨が止み、アスファルトの道にできた水たまりに街路樹が写ります。
        BGM♪ http://www.youtube.com/watch?v=iTjpAaRt-88

        まだまだ冬の寒さとは言え17時を過ぎてもこの明るさ、春はもうすぐそこまで。



        (2012年3月27日 記)


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        太!太!太!

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          インパクト太、もとい、インパクト大!な店名に魅かれて訪れた喫茶店。




          ほんとは今より痩せたい!痩せたい!痩せたい!のだけれど、
          ボリューミーなサンドウィッチと風味豊かな焼き菓子だもの、そして美味しいんだもの、
          食べたい!食べたい!食べたい!
          はじめて訪れた2月はスコーンと珈琲を(コンデジ忘れるという痛恨のミス★)
          今回はミックスサンドイッチと紅茶を。付け合せの自家製ピクルスやオニオンフライまでも美味!

           
          趣味で集めたというアンティークの器も、     友達作という手編みのポットカバーも、

           
          居抜きで入ったのでほとんど大きく手を加えていないという店がまえも(キッチンのタイルは赤!)、
          好きさ!好きさ!好きさ!(カーナビーツ?!)
          絶妙なバランスで、ほんとたまりません。
           

          特に器のすばらしさ・・・!!!(撮影ご快諾いただきました)

           
          フレーバーにあわせてサーブしてくださるとか。

          若い女性オーナーがおひとりで切り盛りされています。
          元・喫茶店だった場所だったことを差し引いても、オープンしてまだ3か月でこのこなれた雰囲気。
          このまま数十年と続けていただいて、
          名物マダムとしてこの雰囲気・この味を守り続けてくださったなら・・・
          堂々と、「老舗喫茶店」としてこの街にあり続けてくれたなら・・・
          喫茶店好きのわがままな妄想ではありますが!!!


          食べることはやめられないから、動いて、痩せる!痩せる!痩せる!で
          雨の中ふたたび歩き出したのでした。〜つづく〜

          (2012年3月23日 記)

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          ヒュゲる

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            [動詞]ひゅげ・る【hyggeる/ヒュゲる】 
            意味)川西能勢口の坂の上にある不定期店「hygge」で、豊かな時間を過ごすこと
                または、オーナーや店内に居合わせた方と旧知のように、自然と打ち解けて話すこと

            ・・・KBK国語辞典調べ、なんてね!

            個展やイベントの会場としてのhyggeは年に数回ありましたが、
            オーナーのワンマンショーhyggeは2年ぶりでしょうか。
            (前回来訪時はこちら→http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=471

            いやぁ、ヒュゲるって、ほんっとうにいいもんですね〜!!(水野“シベリア超特急”晴郎)

            今日はレモンと実験のかおりさんと共にヒュゲってきたのですが
            奇しくもhyggeのオーナーはかおりさん。
            Wかおりさんにはさまれて、私の鼻の下は1.5倍は伸びていたでしょう(恐っ!)
            レモ実かおりさんは、hyggeの前店「warm」にも訪れたことがあるとのこと、羨ましー!!



            「KBKさんはブラックでしたよね」の言葉に心の中で落涙☆
            手焙煎の珈琲は、すっきり・ごくごく・何杯でも飲みたくなる味。
            メニュー板の木片もいい感じで、置いてあっても、片手で持ってみても、すごくしっくりきます。


            THE お土産!なお茶請けをもすてき匙加減。


            白すぎない白と、古い木の色。そこにこっくりとした色味がぽつぽつと。
            kaoさんのフィルターを通したオリジナルな「世界」が、小さな空間に広がっていました。
            間引いたディスプレイ、ひとつの理想郷です(大げさでなく!)

            今度は11月に!!



            おまけ


            hyggeのご近所さん。





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            夏の名残

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              ギャラリーの前に、まずは遅めの昼食。はじめてバナナジュースをオーダー、珈琲と同じように
              両手でしっかり包みたくなる大き目の陶製マグででてきました。






              「詩」の世界。ずっと敷居が高いものでした。
              ACのCMで聞く金子みすずや、雑誌でふと目にした谷川俊太郎。好きなんです。
              しかし、「詩」全体となると、なんとなく、自分には縁遠い、高尚な世界に思えて・・・

              でも、そういう先入観が、すごくもったいないことなんだと、うすうす気づいていました。

              詩について考えないでいることの気楽さと引き換えに
              詩から得られる何かスペシャルなことがまったく無い、という。

              今年4月に亡くなられた永井宏さんの詩写真展。
              永井さんの存在は知っていたけれど、その活動に実際に触れるのは今回が初めてでした。
              彼を慕う人々の恋の告白にも似た言葉の数々。どんなに魅力的な人だったんだろう。
              彼が愛した星ヶ丘は、私も大事な場所だから、きっと敷居は越えられる、と。


              窓辺の机の上、風に飛ばないように虫ピンでとめられた詩の中の
              「恋することについての100の質問」が印象的でした。
              少し、「詩」の世界が身近に感じだ時間でした。





              ふたたびカフェに戻って、珈琲とチーズケーキを中庭で。
              さっきは店内の中央にでんと鎮座する古いオーディオステレオのそばの席で聴いた音楽が
              外へと流れてきました。
              好きな感じの音。フォーキーで、ぽつぽつとつぶやくような声。
              もしかして、彼・・・と思っていたら、彼の曲で唯一知っていた曲が流れてきました。

              ♪ http://www.youtube.com/watch?v=orRZUzSKQSs&feature=related

              昼間でもほの暗い店内の一角に小さなデスクライトをスポットライトのように照らされた
              白い表紙に鋤の絵が印象的な本。
              気になって手にすると永井さんの「ラルフ・マクテルの川を下っていく歌」でした。
              最後のページ、実話なのかどうなのかわからないけど、青春の短編小説のようなエッセイに
              ぐっときたのでした。

              お会計のときたずねてみたら、
              「永井さんの個展が決まってから、彼の曲をBGMにしようと決めていたんです」と
              おっしゃっていました。








              鬱蒼と茂った木々を傘にしての珈琲タイム。木漏れ日の生温かさは、夏の名残。
              ここの緑は成長し放題。いたるところにきらきらと光るベールの正体は、蜘蛛の巣。それすら美しく。
              糸と言葉。綴ることで広がる世界を、そこに見ました。
              少々こじつけですが!






              ところで今日おろした靴は「なんちゃってJAZZ」(!) レペットのそれに似てるけど合皮で2980円、
              無印さんありがとう!!









              おまけ


              交野線ではきかんしゃトーマス車両が走っていました!外観だけでなく、中もこってりソドー島。
              ラッキーなことに、往復どちらも乗れました。


              星ヶ丘の駅で気になる貼紙。このバランス感覚、すてき。


              電車つながりで、地下鉄の淀屋橋駅構内のむき出し落書き風の壁にも、ぐっときました。



              と、最後は脈絡なく終わりましたが、やっぱり最高、星ヶ丘!!







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              なごやじかん)榲

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                名古屋には9:00過ぎに着きました。
                まずは念願の「ボンボン本店」でモーニング・スイーツとしゃれこみました。
                何十種類もあるケーキリストの中から「アメリカン」をチョイス。
                ぎっしり木の実が入っててけっこうボリューミー。朝ごはん代わりにちょうどいい感じ!

                 「乙女の聖地」と呼ばれているとか、いないとか。
                昭和40年代そのまんまの内装がノスタルジック。

                ちなみに前回訪れた「ボンボン桜山店」は昭和30年代そのまんまで今も健在です。
                http://syareteruyan.jugem.jp/day=20091123                                                          


                乙女の聖地と呼ばれながらも、おじ様が多いのが落ち着きます。
                テレビでは、高校野球が流れてました。






                名残惜しくて、お昼にも再訪。シューアイスを頬張りながら地下鉄の駅へ。
                ラム酒なのかな、ほんのりお酒の風味が効いていました。







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                美脚光線

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                  古い映画の宇宙船のようなオレンジ色のランプシェードが壮観。
                  この下に立つと、吸い込まれてかっぱ寿司のCMにでてくるような宇宙人に連れて行かれそうです。



                  壁には赤と緑(あお)の怪しい光。映し出されるのはどこかの観光地と・・・


                  マリリン! 長い髪をほどいてマリリン(1986年の?!)
                  赤い光をまとった彼女をみて、ポリスの「ロクサーヌ」の一節を思い出しました。
                  ♪ http://www.youtube.com/watch?v=a2Qad-gaHMg
                   Roxanne                          ロクサーヌ
                   You don't have to put on the red light   君が赤い灯りをつけることはないんだ
                  娼婦を愛した男の歌です。あ、実際の店内ではびーず(稲葉)がシャウトしていたんですが★



                  さてこちらのお店、実は先週も降り立った「新開地」にあります。その時はなんだか怖気づき、
                  入らなかったのでした。→その時の様子 http://syareteruyan.jugem.jp/?eid=523
                  中に入るとメニューが見当たらず、ママ(笑)にたずねると「無いねん。」ええ!?とたじろぐも
                  「なんでもできるよー珈琲とかクリームソーダとか」とおっしゃったので、アイスコーヒーと
                  アイスオーレ(!)をオーダー。シロップ抜きもOKでした。


                  オーレ、おいしくてびっくり(失礼)ところで気になったのはマリリンだけではありませんでした。
                  その下に、オードリー(not芸人)と長いおみ足の・・・


                  ともちか、もとい、のりかがいました!






                  ここでお土産交換。東京の友達からは、香港で購入したという星条旗の箱、
                  中には世田谷ボロ市で購入したという文房具たち、ワンコが駒のミニすごろく。ありがたや!
                  私からは、会えなかった1年半分の紙ものを(迷惑なぐらいい大量&重量)


                  思いのほかまったり。さて、そろそろお会計・・・と立ち上がると、某少女時代のごとく大勢の
                  おみ足軍団を発見、しかも全員・・・

                  のりか!のりか!のりか!
                  友達がママに「(のりかが)お好きなんですか?」とたずねると、
                  「そんなことないねん。でも、キレイやろ。暇やから切ってんねん。」だって!!そして、
                  「最近(新聞の)広告が減ったから切るもんないねん」と嘆いておられました。それで・・・


                  こんなのを大量に切っておられました。立派なアートです、ほんま!!










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                  アメリカン・モーニング

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                    東京の友達と過ごした1日半、大阪3件・神戸3件、いわゆる「喫茶店」に入りましたが
                    彼女が一番ハマっていたように思うのがこちら。
                    昭和レトロとは一味違うと感じたようで、ダリっぽい!大阪っぽい!!と、賞賛(?!)
                    少しおなかすかせながら地下鉄と徒歩でわざわざモーニングにでかけた甲斐がありました。

                    「アメリカン」で「モーニング」、アメリカン・モーニング、とくれば・・・!
                    ♪ http://www.youtube.com/watch?v=Tn_W6p9JL1E

                    うわー全然お店の雰囲気とあってへん★(好きやけど!)
                    にしても当時の洋楽の邦題って、ほんと原題を完全無視★





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                    SPACY

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                      1年半ぶりに会う東京の友達は、あるときはDJ、またあるときは文房具ハンター、その実態は
                      自分の「好き」にまっすぐなマニアック素敵女子!出会いは偶然、たまたま居合わせた渋谷の
                      中古レコ屋。しかもそのあと行くライブも一緒だったという!そんな彼女とは古い喫茶店好きで
                      珈琲党というのも共通項。あ、野球はライバル球団ですが(オレンジvsイエロー)

                      私は仕事だったので、夕方マヅラで待ち合わせ。彼女は京都や神戸ほど大阪にはなじみがない
                      とのことなので、まずはベタなところから!
                      60年代に憧れた夢の宇宙が、時空を超えて現存するスペーシーな異空間。大阪のど真ん中に
                      これだけの広さ、なのに珈琲はお値段据え置き250円。東京には無いタイプの喫茶店に彼女も
                      大満足でした!

                      夕ご飯を済ませて向かったのは彼女からのリクエスト、天満橋のエキスポ・カフェです。
                      数年前の来阪はカフェのオーナーが当時自宅でやっていた私設のエキスポ資料館に行くため
                      だったという筋金入りのエキスポファンな彼女。オーナーさんも覚えておられました、彼女の顔!
                      建物自体は新しいけれど、40年前の万博グッズたちに囲まれていると十分スペーシー。
                      当時のパビリオンをかたどったエキスポパフェは、パビリオンの説明書付き。愛に満ちたうんちくを
                      読みながらありがたくほおばりました。
                                                                
                      今夜の1曲は日記タイトルにかけてこちらから・・・
                      と思ったけれど実は未聴(!)なので、本気で懐かしいところを。って、なんじゃそりゃ★
                       ♪  http://www.youtube.com/watch?v=OBw_Om29Y1w&feature=related


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                      レトロ聖地

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                        なんてかっちょいい名前の喫茶店!(←かっちょいいって★) Q. 何て名前の喫茶店でしょうか?
                                                                       

                        A. 「スナック喫茶あきっぺ」でした!残念ながら閉店されて、今は跡地のようですが・・・

                        ここは新開地。「新しく開けた地」の名のとおり、戦前から昭和30年代半ばにかけて
                        神戸の中心的市街地だったとのこと。
                        その名残は味のある建造物に見て取れて、レトロ好きにはたまらないところ。
                        かつの栄華は昭和遺産として今も輝き続けています。


                        モチーフ編みをパッチワークしたみたいな道路の模様が、お店の少しメルヘンな外観にぴったり。
                        エントランスの大きく破けてしまったアーチ型の屋根もご愛嬌。
                        昔の客船を模した深いブラウンカラーの内装、これが京都ならちょっとおすましさんなのですが
                        こちらはどこか下町風情。この雰囲気、まさにレトロ好きの聖地(エデン)です。


                        珈琲はネルドリップなんだとか。           米粒が大半の塩。もはや塩というより米。


                        レモ実さんからいただいたお土産の袋、これもまたお土産!「ィ」が大きい!


                        こちらは新開地土産に、老舗中華店の肉まん。味噌味が旨かった!







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